06< 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31.>08

日本国永遠の独立と発展を(政治面・経済面問わず)願いつつ、様々な情報の周知活動や考察をしていくブログです。売国政治家とマスコミは許しません。

弥栄!ニッポン

 政治活動の記事一覧 
--
--/--
--
Category:スポンサー広告

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted on --:--:-- «Edit»
  tb: --     com: --
2009
12/26
Sat
Category:政治活動

不快感を与えない伝え方 

今日の更新ギリギリですねorz
先日渋谷の街宣活動に行った時の記事を書きました。実はその日渋谷に向かう途中「街宣右翼」と呼ばれているような団体が街宣車を走らせていました。

その時の音が本当に凄まじかった。家の中にいてもうるさくって、外に出たらもう騒音って表現が生易しいぐらいの「音」だった。声なのか音楽なのかさえ分からなかった。
ようやく音楽らしきものが止んだと思ったら、とてつもなく感じ悪い声がした。
しかも、その声が感じ悪い所は超大音量で見下したように叫ぶこと。「お前らは非国民なんだよ、非国民!」と大声で言ってた時は心の底から嫌悪感を抱きましたね。

少ししたら警官との小競り合いが始まった。それも車道に出たせいで何人もの通行人の邪魔になって。
この人たちの主張は朝鮮人や中国人・警察などの機関を批判する内容でした。

これらの様子と、渋谷やNHKでの街宣活動を比べると、やはり伝え方に問題があると言わざるを得ません。あんな方法では、一般人に嫌悪感と恐怖を抱かせるだけだと。
そして私は嫌悪した。なぜなら私は天皇陛下を尊敬している、日本が好きで未来が心配だ。彼らもそういう類の言葉を街宣車で主張している。これでは、私たちがそういう事を言うとあの連中と同類に見られてしまう。私にはそれが堪らない。
my日本に「行動起こしてくれた方々には敬意は払ってもいい」、『あのデモでは一般人がひく、今後の保守活動に影響がある。』というのは自分の力量不足を他人のせいにしている、という意見があったが、それでもああ思わずにわいられなかった。

また、このサイトのように街宣右翼の正体を知っている人もいるが、それはまだ少数派というのが私の印象だ(まだこの手の情報に詳しくないので何とも言えないが…)。それがとても歯がゆい。
スポンサーサイト
     テーマ:これでいいのか日本
     ジャンル:政治・経済
Posted on 23:58:37 «Edit»
  tb: (0)    com: (2)
 批判の作法
私はあやしげな自称左翼(本職の左翼の人からはあまり認めてもらっていませんが)なので、聞き流していただいてもかまいませんが、リンク先にある「街宣右翼の正体を知っている人」の批判の仕方にも、強い嫌悪感をいだきます。要するに、「あいつらは在日と部落だから俺たちとは違う」みたいに書いてありますよね。

右翼の中にも怒鳴るばかりではなくて、比較的言論で勝負している人がいて、そういう人とは会話が成立することもあるのですが、彼らはあなたがたのような差別はしませんよ。在日であろうが被差別部落出身であろうが、共に国を憂う仲間として敬意をはらっています。もちろん、納得できないことには「批判」しますが、「差別」はしません。

イスラエル兵でも、民族的にはユダヤ人だが、人種的には非白人(有色人種)の兵士は、一番危険な最前線に回されることが多い。私はそういう差別に対して、彼らが不満を持っているだろうなと思っていたんですが、実際にはそうではなく、有色人種であるがゆえに逆に国家への忠誠を必死で示そうとする、「俺はユダヤ人だ」と思いたいという気が強くて、パレスチナ人へを見下した差別意識が強く、残虐なことでも平気でするそうです。それを白人系のユダヤ人が「やっぱりあいつら黒人や黄色だな、俺たち白人とは関係ないよ」とか言ったらどう感じます?

右翼の行動を内容や行為において批判するのはかまいませんが、「チョンや部落だよ」と言うような内容で差別するのは、彼らの行為と同じくらい「一般人に嫌悪をいだかせる」のではありませんか?
  by 草加耕助
 
確かにその通りですね。
不愉快な思いをさせてしまい申し訳ありません。
私は、そのような差別を意図した訳ではないのですが、そう受け取られるようなリンクを乗せてしまいすみません。
差別ではなく、敬意を持った批判を心がけたいです。
  by ジュンれーく
2009
12/25
Fri
Category:政治活動

国会議員に年賀状出したよ! 

タイトルのまんま、国会議員に年賀状を出しました。といっても企画の元ネタは水間条項12月17日19日からなんですけどね。よって内容は外国人参政権に反対ですと主張するものです。出した議員さんは、反対派として亀井静香金融大臣・西岡武夫参議院議員・渡部恒三衆議院議員の3名。推進派としては菅直人副総理・原口一博総務大臣の2名です。

反対派
反対派(裏面)
推進派

字が汚くてすみません。推進派の方の裏面は上手く撮れなかったのでナシで。
裏面に書いた内容は、

「あけましておめでとうございます。議員としてのお仕事お疲れ様です。
○○議員は「外国人参政権」について反対(推進)の立場であると聞きました。
私はその反対の意見に賛成(反対)です。日本国民以外が日本の政治に介入することは日本国憲法第15条と93条に違反しています。
また、日本の政治は日本国民がやるべきであって、外国人に参政権を与えると内政干渉や国・地方の乗っ取りが起きる危険があります。日本の政治が今以上に日本の国益を重視することを願います。」

という感じのものです。
国会議員に年賀状を(というか意見を)送ったのは初めてです。eメールならあるんですけどね…
これが効果的かは判りませんが、自分に出来ることは精一杯やるしかないですね。
     テーマ:外国人参政権問題
     ジャンル:政治・経済
Posted on 19:18:24 «Edit»
  tb: (0)    com: (0)
2009
12/24
Thu
Category:政治活動

私たちに出来ること 

昨日、渋谷の街宣活動に行って来ました。前回の11月28日には及ばない人数でしたが、ビラ配り等非常に充実したものだったと思います。
始めは渋谷駅の前で演説がされていました。

人いっぱい

演説の様子

ここでは主に、外国人参政権についてのお話とビラ配りがされました。

その後にNHKの方に移動して、ビラ配り等をしていました。ここでは「NHK JAPANデビュー アジアの一等国」についてのビラ配りや台湾の方のインタビュー音声が流されていました。

NHKにて

NHKにて②


NHKでの街宣活動の時、東京都議会に外国人参政権に反対する内容の請願をした、という女性と話しました。その方は60歳を超えていらっしゃって、それでも日本を守るためには間に合わないという事で行動に踏み切ったそうです。土屋たかゆき都議会議員の紹介で出来たと仰ってた気がします、間違ってたらすみません。
NHKの前ではその請願書につける署名を集めていました(もちろん署名しました)。審議までの間ならいくらでも署名を増やせるとのこと。
また、「左翼に狙われるかもしれないから身辺警護を怠らない」と言ってました。その方、別の人から「今の左翼にそんな行動力のある奴はいない」と言われたそうですが、皆さんはどう思いますか?私は万が一を心配すべきと思いましたが…。
この女性は本当に尊敬できる方だと思いました。60歳を超えていてこんな事が出来るというのもすごいし、実際に危機を知ってもここまで行動できる人はそう多くはないだろうから。私もいざという時は行動できる人間になりたいと強く思いました。


今回の街宣活動での演説はとても理性的で説得力のあるものでした。(いえ…前回もそうでしたよ?)
こういう活動によって少しでも多くの日本人に今の重大さを気付かせるのでしょう。そして、行動する人が増えればさらに日本が良くなると思います。
私も頑張らねば。
     テーマ:政治
     ジャンル:政治・経済
Posted on 13:28:21 «Edit»
  tb: (0)    com: (1)
 草の根運動
「日本人が知ってはならない本当の歴史」と
日本が置かれている状況を知って下さい。


私も上記の言葉をいろんなブログに投下しております。
もっとガンバリマス\(゜ロ\)(/ロ゜)/
  by 真実を知ったもん
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。